154kV飛島七宝線No.8

TRANSMISSION TOWER

154kV飛島七宝線No.8

線  路  名 飛島七宝線とびしましっぽうせん
電     圧 15万4千ボルト
高     さ 150メートル
重     量 160トン
建設年(竣工) 1974(昭和49)年
所  在  地 愛知県海部郡飛島村
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鉄  塔  型 耐張(四角)
電  線  種  類 TACSR/AC 610 ×2導体
回     線 4回線

TRANSMISSION TOWERのイメージ図

鉄塔プロフィール

名港西部臨海工業地帯に一際高くそびえる15万4千ボルト送電線。中部エリアで最も高い150mの高さを誇る鉄塔で、隣に走る自動車道の上空を経過している。名古屋港のシンボル「名港トリトン」(名古屋港にかかる3つの斜張橋)と並び、堂々とした雄大な姿である。名港西部地区開発当初に建設され、名古屋の電力と発展を見守っている。

TRANSMISSION TOWER

TRANSMISSION TOWERのイメージ図

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