275kV西部西尾張線No.49

TRANSMISSION TOWER

275kV西部西尾張線No.49

線  路  名 西部西尾張線せいぶにしおわりせん
電     圧 27万5千ボルト
高     さ 113メートル
重     量 230トン
建設年(竣工) 1984(昭和59)年
所  在  地 愛知県愛西市
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鉄  塔  型 耐張(四角)
電  線  種  類 TACSR 810 ×4導体
回     線 2回線

TRANSMISSION TOWERのイメージ図

鉄塔プロフィール

中部エリアを代表する木曽三川。その中央を流れる長良川の中に建っており、愛知県と三重県の電気をつないでいる27万5千ボルト送電線。鉄塔基礎部のコンクリートを高くすることで、大雨時の水位上昇に備えている。長身でバランスの取れたシルエットと赤と白のデザインが、青い空と水面に映え、優美な姿を見せてくれる。

TRANSMISSION TOWER

TRANSMISSION TOWERのイメージ図

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